「ライブラン(LiveRun)」に京都マラソンのランニングセッションが登場!

生実況付き運動アプリ「ライブラン」に京都マラソンのランニングセッションが登場します。

「一人で走っていてもすぐ飽きてしまう、モチベーションが上がらない」「仲間と一緒に走りたいけれど、今のご時世ではちょっと…」そんなあなたにオススメの企画をご用意しました。

ライブランは、個性豊かなトレーナーの生実況を聴きながら、全国の異なる場所にいる人々とリアルタイムで、ランニング・ウォーキング・ヨガ・筋トレなどを通じてつながることができる新感覚の運動アプリです。

参加は無料で、1回のランニングセッションは30~60分。必要なものはアプリ「ライブラン」をダウンロードしたスマートフォンだけ!

秋空の京都を舞台にした「ライブラン」で、新しいスタイルのランニングを体験してください。

 セッション実施日時 

・「京都ぶらりラン」11月5日(木)20:00開始(30分ラン)

京都市内のお気に入りのスポットを、ぶらりと散歩しているように30分のランニングセッション中にお届けします!(担当トレーナー:Yoko)

・「バーチャル京都街ラン」11月8日(日)8:00開始(40分ラン)

京都の街を実際に走っているかのように、40分のランニングセッションを実況します!(担当トレーナー:Tomo) 

・「京都喫茶店ラン」11月14日(土)18:00開始(30分ラン)

京都市内のとっておきの喫茶店をトレーナーYokoが30分ランニングのセッション中にお届けします!(担当トレーナー:Yoko)

・「I LOVE 京都マラソンラン」11月21日(土)8:00開始(60分ラン)

京都マラソンは第1回目から全て参加、京都のラジオ番組では「走るパーソナリティ」として活躍されている若林順子さんをゲストに招き、京都マラソンの魅力を60分のランニングセッション中にお届けします!(担当トレーナー:Tak)

・「京都グルメラン」11月25日(水)5:30開始(30分ラン),6:30開始(30分ラン)

食通のトレーナーTomoが、雑誌などにあまり紹介されていない京都のグルメスポットを30分ランニングセッション中にご紹介します!(担当トレーナー:Tomo)

 ※開始時刻の約10分前から生配信が開始されます。

 定員 

各セッション200名

 参加料 

無料

※京都マラソン以外のセッションは一部有料(サブスクリプション方式)のものがありますのでご注意ください。

 参加方法 

1 「ライブラン」のアプリをダウンロード(こちらから

2 アプリを起動し、メールアドレス、ランナー名(ニックネームでOK)等を登録

3 スケジュールのタブから参加したい京都マラソンのセッションを選択し、セッション開始前であれば「予約する」、生放送開始後は「Liveを聴き始める」を選択

※開始時刻の約10分前から生配信が開始されます。

※予約の段階で定員200名に達した場合は参加することができませんので、参加を希望される場合は、あらかじめ予約しておくことをおすすめします。

4 開始時刻にランニングをスタート!

●紹介動画「ライブランの楽しみ方」はこちら

↑ライブランの使い方↑
↑ライブランの使い方↑

 参加特典 

セッション中に1km以上走行した参加者の中から抽選で素敵なプレゼントが当たります。

 注意事項 

・できる限り、運動公園や河川敷のランニングコースを利用するなど、安全面に配慮して走行してください。

・本イベントは関連するすべての法律を遵守し、実施されるものとします。また、走行中は、道路交通法をはじめとする各種法令を遵守してください。

・一般の交通を妨げるなど周囲の迷惑となる行為はしないでください。

・夜間に走行する場合は、夜光反射材やライトを着用・点灯するなど、交通事故の未然防止に努めてください。

・主催者は、本イベント中の傷病や紛失、事故について、一切の責任を負いません。

・本イベントにおいては、主催者による傷害保険は適用されません。保険の加入については、必要に応じて、個人でお申し込みください。

・本イベントはタイムを競うものではありません。ご自身の体力・体調に合わせて、無理のない負荷で走行してください。

・コース設定は自由ですが、新型コロナウイルス感染予防対策として、それぞれの地域で安心・安全に走行できる場所を設定してください。

・新型コロナウイルス感染症による感染拡大を防ぐため、集団での走行や繁華街など人が密集している場所での走行はお控えください。複数人で走る場合は、十分間隔をあけるなどの配慮をお願いします。

・走行中のスマートフォンの操作は極力お控えください。

・ヘッドフォン・イヤホンを使用する場合、周りの音を完全に遮断しないものを使用し、また、音量を上げ過ぎないなど、周囲の音が聞こえる状態を確保したうえで走行してください。